放置しても永続0円。いつでも入退室OK
合わなければ、そっと抜けてOK。気が向いたらまた戻ってくればいい。

自分自身が変わる必要なんてなかった。
変えるべきは“環境(しくみ)”だった。
夜の「ダラダラ」が
毎日18時の台本で「ちゃんとやった」に変わる。
1日1本。毎日5分つづければ、
声の資産が365本。だれでもできる。
同期とまるでリアルな養成所のように。
ひとりより、"グループ"のほうが8倍続く。
通わなくていい。
スマホひとつで、いつでもどこでも。
「つづく」の秘密は、
Discordのなかにある。
500以上のシチュエーションから台本を作成。
毎日更新される。
同期(いつメン)だけで記録を共有。
グループチャットでお題報告してもOK。
声優の悩みに特化したAI。
プラベルームで心のうちを吐き出せる。
業界最新情報を、
いち早くキャッチ。リテラシーが高まる。
運営者とBotが管理。
利用規約やお問い合わせも、堅実に。
※リアル×デジタルで最強。
お金や時間の壁で“つづけられない”人に、オープンな入り口。
(一般的な養成所の費用は年30〜35万円が目安です)
おなじ場所で、
ちがう日常を過ごす仲間たち。
ぼいラボの仲間が実際にシェアしてくれた声を、許諾のうえで掲載しています。
きれいごとじゃない。
ぼく自身が5年かけて味わった現実から、つくった。
放課後の練習でふと気づいた。
養成所という"しくみ"の中だと続くのに、ひとりになると続かない。
「ないならつくればいいじゃん」でできたのが、ぼいラボ。
「謎の自信」で怠けてた5年間
そのリアルが、独りで時間を溶かす残酷さを知っている。
ぼいラボを中心に、
声優活動の「できない・わからない・つづかない」
を支援するツールがつながっている。
ぼいラボでの活動を、声優専用のToDOアプリに記録する。
努力が「見える化」され、1年後には“膨大な資産”になる。
つづかないのは、意志が弱いからだと思ってませんか?
実はそれ、“つづく環境”がないだけだったんです。
その環境を“無料”で提供するのが、「ぼいラボ ×
ぼいログ」という2つでひとつの“最強のしくみ”。
次どうする・声優タイプ・つづかない理由・適性診断・パーソナルカラー・声座診断
気になる診断から。ボタン押すだけ1分。
ぼいラボの「声友会」では、Discordのイベント機能を使って、
みんなで台本を演じる声劇イベントを開催。
役を振って、本番さながらの掛け合い。
仲間とつくる生の経験が、スキルを一段おしあげる。