罪悪感がなくなる場所
「今日もアニメみてたらできんかった...」を「今日もつづいた」にかきかえる。 たった5分からはじまる、自分への投資。
養成所終わりの夜、ついアニメを観てダラダラしてしまう──そんな罪悪感を、達成感に。
毎日18時に台本がとどき、同期と声を投げあい、365本のサンプル資産がたまる場所。
あなた自身が変わる必要なんてない。 変えるべきは"環境"だった。
「今日もアニメみてたらできんかった...」を「今日もつづいた」にかきかえる。 たった5分からはじまる、自分への投資。
毎日18時、500個のシチュエーションからランダムで台本配信。 リアルな養成所を超える圧倒的な福利。
同期と組めば継続率は8倍。切磋琮碨ですすめる声活。 やる理由を増やし、やらない理由を減らせる。
AI壁打ち、声劇、月次お題、投稿者ダッシュボード。 家でも、どこでも、養成所のレッスンが続いている感覚。
21歳・養成所終わりのフリーター・みお - とある火曜日のながれ -
講師のダメ出しがまだ耳にのこってる。電車のなかで反省しながら、 ついTikTokをひらいてしまう──いつもの帰り道。
「決勝戦に敗れ、雨にぬれて帰ってきた幼なじみに タオルを差しだす」──Discordに配信。ランダムだから考える前に身体がうごく。
30秒を想定してつくったお題を専用チャンネルの 投稿ボタンからひと押し。 10分でできた。
ペアのれんから「タオル渡すまえの息づかい、すきです」とリアクション。 よみ方リクエストも2件。わたしの声が、だれかにとどいた。
ダッシュボードに「12日連続」のしるし。罪悪感じゃなくて達成感がのこった。 不思議とがんばってる自分が好きになる。
つづく仕組みの秘密は、Discordのなかに。
500を超えるシチュエーションからランダムで台本を生成。 キャラビジュのコンセプト画像で役柄を深く理解できる。
「すき!」ボタンと「ディレクションボタン」というシンプルな設計で 投稿が会話になり、批評ではなく対話で上達する。
養成所の仲間や知人とペアを組める。 継続率は独りに比べて8倍。
今後の声優活動や進路、芝居方針などをAIに相談。 夜中の3時でも、人にいえない秘密につきあう相棒がいる。
キャスティング、リハ日程、本番進行までbotが運営。 出演する側に集中できる週末の小劇場。
声のサンプルから、似合う立ちキャラを生成。 ぼいフォリオの表紙が育っていく。
毎月の作家・脚本家からのお題。テーマ性をもった一ヶ月で、引き出しがふえていく。
連続日数・シチュ別の傾向・いいね数 じぶんの声をデータでも可視化。
あなたの声をスマートにとどける有益ニュース。
同じ場所で、ちがう日常をすごす仲間たち。
アニメ観ちゃう罪悪感が、ぼいラボに来てから「のこした夜」に変わった。連続記録がたまっていくのが、ちょっと自分への手紙みたい。
同期にもらう「すき!」がいちばん効きます。プロにもらう講評よりも、いっしょに走ってる人の一行のほうが、つぎの夜に立ち上がる燃料になる。
社会人をやめずに声優を諦めない、という選択を、ぼいラボが許してくれた。AI壁打ちで深夜にひとり練れるのも、ありがたい。
ぼいラボが中心となって、声優活動の「できない・やれない・つづかない」を支援
ぼいラボでひとつにつながる。